はじめまして!!

こんにちは。もうすぐ開催される陶器市を楽しみにしている、833と申しますっ!

どうぞ、よろしくお願いします。

まもなく始まるG.Wでロングドライブを計画されている方が多いと思います。

運転の前には、洗車したり、エンジンルームやタイヤの点検をされると思いますが、

今回、じっくりタイヤを見てみませんか!

タイヤの点検は、空気圧とスリップサインが出てないか

残り溝を見るだけで終わりがちですが、今回、タイヤの側面も見てみましょう。

車の駐車状態によりますが、タイヤは日光に当たりやすく、

特にタイヤの側面は直射日光によってゴムの劣化が進みやすいです。

劣化によるヒビ割れや亀裂が見られた場合、ひどくなると、

安全性に影響がでてきます。

タイヤは1トン近い車体を支えるものでありますし、乗車している私達も支えらるているので、

言い換えれば私達の命をタイヤは支えてくれています。

タイヤの状態を見て不安を感じたら、整備工場やタイヤショップ等での

点検をお勧めします。

DSC01146DSC01146

4ケタの数字はタイヤの製造年週です。

2008年の11月頃製造されています。

 

 

 

 

 

DSC01145(1)DSC01145(1)これは2003年の9月頃です。

上の写真と比べて使用年数が

長いので、ヒビ割れが 、

見られます。

 

 

 

 

DSC01147DSC01147

これは、二輪車のタイヤで

2009年の9月頃の、

製造ですね。

 

 

 

 

それでは、卒業生の皆様、このブログを御覧の皆様、

今日も1日、安全運転で過ごしましょう!!!

 

 

コメント / トラックバック2件

  1. 谷口 より:

    6336 ナンバー
    見かけたら連絡下さい。

  2. IDSスタッフ より:

    谷口 様、コメント有難うございます。
    伊万里にお越しの際は是非、自動車学校に
    お立ち寄りください。
    (二輪車or四輪車ですか?)

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